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| MST Standardは、手書き文字・音声による講義コンテンツ作成に必要な基本機能に加え、Flash動画やクイズ(解答選択式)などの拡張機能が付加されています。よりわかりやすく、よりバラエティに富んだ講義コンテンツ作成を目指すなら、MST Standardがお勧めです。 |
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| ●手書き文字と音声を同時収録 |
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手書き入力と音声が同時に収録でき、伝えたいポイントをより具体的に表現できます。電子教材でありながら、本当に伝えたい、教えたいことを「生の声」で・・・・。対面講義に最も近い講義コンテンツを作成できます。 |
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| ●文書インポート・イメージ呼び出し |
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PowerPoint・Word・Excel・PDF等で作成した資料ファイルや印刷プレビュー機能を持つアプリケーションソフトで作成したファイルを、ワンクリックで貼り付け、講義コンテンツの背景として活用できます。
また同様に、イメージ画像も貼り付けることができます。
サポートしているファイル形式は、BMP、DIB、JPEG、PCX、TGA、TIF、メタファイル等です。 |
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| ●画面キャプチャ |
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パソコン画面上に表示した全てのデータをキャプチャして背景画面として貼り付けることができます。キャプチャ範囲は【画面全体】【最上位ウィンドウ】【領域指定】から選択できます。 |
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| ●文字色や線種をキーボードショートカットで変更 |
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手書き文字の色や太さ、線種などをキーボードショートカットで変更できます。手書きツールにありがちな、無用なペンの動きを避けることができ、視聴者に余計なストレスを与えません。 |
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| ●クイズ挿入 |
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講義コンテンツ収録中にクイズ(解答選択式)を挿入することができます。クイズに解答することで、学習内容の理解度を確認でき、学習効果が高まります。 |
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| ●簡易編集 |
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講義コンテンツ収録後に編集ができます。少しくらいしゃべり間違えても、あとで削除。効率の良い収録が可能です。 |
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【削除】・・・始点と終点を指定して、その区間を削除
【挿入録画】・・・挿入ポイントを指定して、追加収録
【再録画】・・・始点と終点を指定して、その区間を再収録 |
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| ●連続講義コンテンツ製作 |
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講義コンテンツをコマことに作成し、連続再生することができます。講義を作成してからでも差し替えが自由にできますので、コンテンツ管理の効果が高まります。 |
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| ●Flash動画書き出し |
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作成された講義コンテンツは、独自ファイル形式に加えフラッシュ(SWF)ファイルでの保存も可能です。学校や先生のホームページにも手軽に掲載できます。 |
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| ●Playerを無償配布 |
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作成した講義コンテンツは、配布フリーのMST Playerで誰でも再生することが可能です。 |
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| ■MST Liteで作成したコンテンツ容量 |
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| コンテンツデータ容量 |
独自フォーマット(.LEC) |
録画時間60分=10MB(最低5MB) |
| Flash動画(.swf) |
録画時間20分=10MB(最低5MB) |
※上記はおおよその目安です。コンテンツ内容により多少異なります。
※Flashでの保存は、その特性上、録画時間に制限があります。(約20分) |
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| ■プログラム実行時の動作推奨環境 |
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| CPU |
Intel互換 700MHz以上推奨 |
| RAM |
64MB以上(128MB以上推奨) |
| ビデオメモリ |
16MB以上推奨 |
| OS |
Windows2000/XP (※Windows7は2010年2月対応予定) |
| HDD |
インストール時1GB以上(ファイル保存容量に依存) |
| 画面サイズ |
1024x768以上 |
| サウンドカード |
Windows互換 |
| その他 |
インストール時CD-ROMドライブ必要 |
| スピーカー(再生時必要)、ペンタブレット、ヘッドセットまたはマイク |
| ビデオカメラ、またはCCDカメラ、またはUSBカメラ(動画録画時) |
| Keylock認証にUSBが必要 |
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